概要
   
「開かれた大学」としての先端拠点
「九州大学・芸術工学東京サイト」(愛称:G-PARN)は九州大学の芸術工学研究院が中心となって、UI(University Identity)の確立に向け、先端的かつ高次のデザインをテーマに、首都圏において戦略的なプログラムに基づく広報および交流活動を行うことを目的として東京ミッドタウン(http://www.tokyo-midtown.com/)に開設されたデザイン戦略拠点です。
<G-PARNエントランス完成イメージ>

新しいデザイン活動の拠点「東京ミッドタウン・デザインハブ」

芸術工学東京サイトが入居するミッドタウン・タワーの5階は「東京ミッドタウン・デザインハブ」と名付けられ、同じフロアに入居する公益財団法人日本デザイン振興会(JDP/会長:永井一正)、(社)日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA/会長:勝井三雄)とともに、日本のデザインを世界に広めていく新拠点として期待されています。
フロアの中央には約300平方メートルのエキシビジョンスペースを有し、三者間の協議により年間を通じて様々な活動を行います。

 

名称、愛称、およびロゴマークについて
[名称]九州大学・芸術工学東京サイト
[愛称] G-PARN(ジー・パーン)
G:芸術工学 P:Progressive A:Attractive R:Remarkable N:News

▲G-PARNロゴマーク