[
博士学位論文データベーストップに戻る
][
芸術工学図書館トップページ
]
1996年度〜1997年度
■崎山 徹(甲第1号 1996.03)
まえがき
目次
序章
第1部 認知の諸理論と空間認知の既往研究
第1章 知覚とイメージ
第2章 類似表象様式とデジタル表象様式
第3章 意味論的考察
第4章 空間認識の既往研究
第5章 空間の記憶獲得とイメージ構築
第2部 対象空間の記憶獲得とイメージ構築
第1章 研究方法
第2章 空間に対する評価とその要因となる空間特性
第3章 空間の言語的分節と表象単位
第4章 表象の鮮明度とその要因となる空間の素性
第5章 イメージモデルの組立過程から推測できる対象空間のイメージ構築
第6章 日常的な空間の知覚から獲得される空間の素性
第7章 空間のイメージ構築に用いられる手がかり
第8章 研究の総括
資料
参考文献
関連論文
■
四宮孝史(甲第2号 1993.03)
目次
第1章 序論
第2章 奥行弁別作業に於ける視認性要因について
第3章 奥行弁別作業に於ける錯視要因と学習効果について
第4章 焦点調節機能と熟練度について
第5章 融像性輻輳機能の訓練効果について
第6章 総括
謝辞
参考文献
■
李愚訓(甲第3号 1996.03)
目次
第1章 研究目的
第2章 研究方法
第3章 デザイン実験の結果
第4章 デザイン思考過程の分析
第5章 デザイン思考過程のモデル化
第6章 考察
謝辞
引用文献
参考文献
■
金子照之(甲第4号 1996.03)
目次
第1章 序論
第2章 ディジタル図形の記述
第3章 ディジタル図形からの特徴点の抽出ー図形情報の圧縮
第4章 特徴点を用いた図形認識ー圧縮情報による図形認識
第5章 結論
謝辞
参考文献
図目次
表目次
■
西郷賀津雄(甲第5号 1996.03)
序文
目次
第1章 運動の知覚
第2章 仮現運動の知覚に及ぼす刺激の形態情報と奥行き手がかり
引用文献
謝辞
■
藤本卓也(甲第6号 1996.03)
目次
第1章 はじめに
第2章 周期壁の反射音場理論解析法(矩形分割法)
第3章 スリット構造の吸音特性解析
第4章 スリット構造の吸音率計算例
第5章 低周波域吸音用特殊リブ構造
第6章 多孔質性吸音材料の内部音場を考慮した解析
第7章 総括
謝辞
参考文献
■
佐藤利和(甲第7号 1996.03)
目次
第1章 序論
第2章 2マイクロホン音響インテンシティ法の特徴
第3章 音響インテンシティ法音響パワー計測における外部騒音の影響
第4章 音響インテンシティ法音響パワー計測による吸音効果の評価
第5章 音響インテンシティ法による透過損失測定
第6章 音響インテンシティ法による音響パワー計測の応用例
第7章 結論
謝辞
参考文献
■
樋口重和(甲第8号 1997.03)
目次
第T章 緒論
第U章 実験条験を設定するための文献的考察
第V章 持続的な光刺激による覚醒水準の変化がCNVに及ぼす影響
第W章 長時間連続課題(long-lasting task)による覚醒水準の変化がCNVに及ぼす影響
第X章 総括
謝辞
引用文献
正誤表
■
新谷洋人(甲第9号 1997.03)
目次
第1章 序論
第2章 横顔画像による個人識別
第3章 正面顔画像による個人識別
第4章 横顔と正面顔の統合による個人識別
第5章 ニューラルネットによる統合
第6章 結論
謝辞
参考文献
図目次
表目次
■
縄岡好人(甲第10号 1997.03)
目次
記号一覧
第1章 序論
第2章 予測手法の誘導で基礎となる事項の解説
第3章 境界条件を規定したときの運動方程式
第4章 各要素の建物全体モデルへの適用
第5章 建物模型による予測手法の検証
第6章 実建物における予測手法の適用
第7章 むすび
謝辞
■
大槻洋二(甲第11号 1998.03)
目次
序論
第一編 近代に形成された都市における歓楽街形成
第1章 神戸・新開地の空間形成と歓楽街成立の契機
第2章 神戸・新開地の歓楽街空間の実態とその変容
第2編 伝統都市の近代化過程における歓楽街形成
第3章 京都・新京極の成立母胎としての寺町
第4章 京都・新京極の歓楽街空間の実態とその変容
結論
■
前田享史(甲第12号 1998.03)
目次
第1章 緒言
第2章 運動後の高濃度酸素ガス呼吸が血中乳酸の消失に及ぼす影響
第3章 運動後の高濃度酸素ガス呼吸が血中乳酸の消失に及ぼす影響―運動能力及び運動強度を考慮して―
第4章 血中乳酸の消失をより促進する回復処方の検証
第5章 総括
謝辞
引用文献
■
釜堀文孝(甲第13号 1998.03)
目次
第1章 緒論
第2章 諸富地区の家具業界における製品開発の問題と要因
第3章 製造業における製品開発の問題と要因
第4章 製造業の抱える現状の問題の構造
第5章 製造業における将来の不安の構造
第6章 製造業における業種別の利益と問題の関係とその構造
第7章 製造業全般および利益増、利益減の企業における利益の問題の関係とその構造
第8章 研究の考察および結論
謝辞
■
永幡幸司(甲第14号 1998.03)
目次
第1章 序論
第2章 視覚障害者が音から場所を特定する過程に見られる音環境の文節化の構造について
第3章 俳句に詠み込まれた音環境に見られる音環境の分節化の構造について
第4章 島中に響き渡る音に対する島民の意識に見られる音の分節化の構造について
第5章 結論
参考文献
関連論文一覧
図目次
表目次
謝辞
■
松永浩之(甲第15号 1998.03)
目次
第1章 序論
第2章 混合整数計画問題
第3章 結合プロセスによる画像の復元とセグメンテーション
第4章 結合プロセスによるドットパターンの群化モデル
第5章 クラスタリング回帰による最近傍識別器の学習法
第6章 アフィン部分空間への射影による最近傍識別器の学習法
第7章 最近傍識別器の教師あり/なし混合学習
第8章 マルチモーダルパターン識別器の教師なし学習
第9章 結論
謝辞
参考文献
図目次
表目次
■
小野英志(甲第16号 1998.03)
目次
1.序
2.研究目的
3.研究方法
4.タイムズ・ニュー・ローマンの発注者:タイムズ紙
5.タイムズ・ニュー・ローマンの受注者:英国モノタイプ社
6.タイムズ・ニュー・ローマンの開発責任者:スタンリ・モリスン
7.総括
8.結論
関係年表
Resume
謝辞
参考文献
■
金哲煥
(甲第17号 1998.03)
目次
第1章 序論
第2章 境界要素解析
第3章 音響管配列によって実現されたソフトな表面
第4章 ソフトなT型防音壁の試み
第5章 有効帯域を広げるために音響管配列
第6章 長さの異なる音響管配列を持つT型防音壁
第7章 総括
参考文献
謝辞
付録
■
白仁田和彦(甲第18号 1998.03)
目次
第1章 序論
第2章 画像処理とニューラルネットによる牛枝肉の等級判定システム
第3章 テクスチャ解析による肉質の格付け
第4章 陶磁器の3次元形状計測システムの開発
第5章 陶磁器への自動描画システムの開発
第6章 結論
謝辞
参考文献
■
茂木一司(甲第19号 1998.03)
目次
序章
第1部 基礎デザイン思考の起源
第1章 美術・デザイン教育のはじまりからバウハウスへ
第2章 バウハウスの基礎教育
第2部 イギリスの基礎デザイン運動
第1章 基礎デザイン運動へのバウハウスの影響
第2章 ニューキャッスルの基礎デザイン教育
第3章 ビクター・パスモアの美術と教育:自然から抽象へ
第4章 リチャード・ハミルトンの美術と教育:ポップという新しい具象
第3部 基礎コースの理念と内容
第1章 基礎コースの理念とカリキュラム
第2章 基礎デザインのコース・カリキュラムと練習課題
終章 批判とまとめ
■
山田真司(甲第20号 1998.03)
目次
第1章 序論
第2章 演奏者の時間的制御能力の限界に起因するゆらぎ
第3章 時間的制御能力は音楽演奏経験によって変化するか
第4章 芸術表現に起因するゆらぎの抽出
第5章 芸術表現のゆらぎに見る演奏者の独自性
第6章 結論
謝辞
文献
■
鏑木時彦(甲第21号 1998.03)
目次
1章 序論
2章 磁器センサシステムを用いた調音運動の観測
3章 運動規範に基づく調音運動の軌道生成
4章 調音運動からの声道スペクトルの決定
5章 音素調音目標からの音声の合成
6章 総括
謝辞
参考文献
■
藤家馨(乙第1号 1997.02)
目次
第1章 緒論
第2章 脊髄損傷者の特徴および被験者
第3章 車いすで外出する時の通路・出入口等に関する問題点
第4章 車いすでの使用に適した通路幅
第5章 車いすによる出入口通路に必要な時間・空間・力
第6章 出入口形式の違いによる車いすでの通過時間の相違
第7章 出入りを含めた車いす通過時間よりみた出入口の特徴
第8章 結論
謝辞
参考文献
■
金英美(乙第2号 1997.02)
目次
序
第1章 これまでの研究と他都市の現状
第2章 屋外広告物と都市景観
第3章 色彩調査による地域の比較調査
第4章 色彩パレットによるイメージ調査
第5章 商業地区/天神のイメージ調査
第6章 都市景観イメージと色彩コントロールの効果
第7章 総括
謝辞
引用文献
参考文献
付録
■
大箸純也(乙第3号 1997.05)
目次
第1章 序章
第2章 静的筋収縮持続に伴う表面筋電図の変化の収縮強度による違い
第3章 単極誘導表面筋電図の筋疲労に伴う変化
第4章 振幅レベル別平均加算波による表面筋電図上の群化放電の検討
第5章 疲労感と表面筋電図の関係に事前の疲労性収縮が与える影響
第6章 疲労性収縮の持続に伴う表面筋電図の変化の原因についての考察
第7章 まとめ
全体の要約
あとがき
謝辞
引用文献
付録
■
冨松潔(乙第4号 1998.02)
目次
総論
第1章 研究の目的
第2章 コンピュータによるデザイン支援
第3章 HCI(Human Computer Ineraction)
第4章 考察
第5章 結論
謝辞
参考文献
■
北島 律之(乙第5号 1998.02)
序文
目次
第1章 空間知覚における視覚と聴覚の相互作用に関する先行研究
第2章 空間知覚における視覚と聴覚の相互作用に関する実験的研究
第3章 全体的考察
第4章 まとめ
引用文献
本研究に関係した業績
謝辞
[
博士学位論文データベーストップに戻る
][
芸術工学図書館トップページ
]
九州大学附属図書館芸術工学図書館
toshokan@design.kyushu-u.ac.jp