| 来訪日 |
会社名 |
推薦 |
URL, 備考 |
| 2006-07-04 |
(株)シーテック |
あり(1, 2 名) |
http://www.ctech-co.jp/
音響設計学科 OB 在籍.独立系.2005 年 7 月に技術系アウトソーシング企業 6 社(アプロ,インタープロジェクト,クリスタルコスモテック,テクシア,ネオテクノ,フォース)の合併により設立.技術のある学生であれば,コミュニケーション能力に問題があっても採用する方針.男女不問,浪人,留年,休学は 3 年まで許容.留学生も採用.資格を保持している者,資格を獲得した者には資格手当を支給する制度あり.関心のある学生は就職担当に連絡してください. |
| 2006-05-30 |
(株)ソフィックス |
可能 |
http://sofix.co.jp/
音響設計学科 OB 在籍.独立系.工作機械のソフトのような製造業向けのシステム,CAD/CAM システム,官公庁向けシステム,デジタルカメラや医療機器の画像処理システムなどの開発.入社時点でプログラミングを知らなくても問題ない(入社後 3 年間を教育にあてる).リーダーシップを取れる人材を求む.6 月に学内で説明会を開催予定. |
| 2006-05-26 |
三洋電機(株)電子デバイスカンパニー,スピーカ技術部 |
あり(1 名) |
http://www.secc.co.jp/index_j.html(採用情報の詳細を知りたい方は就職担当まで)
担当業務:スピーカの設計.「スピーカーは,今後,三洋電機全体の方針として力を入れていく分野です.携帯電話機やノートパソコン,カーオーディオなどに使われるスピーカーを,設計から生産まで一貫して担当できます.」とのことでした.大阪で設計を行い,中国で生産ラインを立ち上げるところまで担当できるそうです.推薦枠が 1 名分ありますので,興味のある方は 6 月 1 日(木)までに就職担当に連絡してください. |
| 2006-04-20 |
ホシデン九州(株) |
要相談 |
ホシデンの子会社で,マイクロフォンの設計,製造をすべて請け負っている(ホシデン本社は営業活動を行う).小型マイクの開発に特化しており,携帯電話に使用されるマイクロフォンでは 70% のシェアを誇る.勤務地は基本的に福岡(北九州地区).ドイツ,アメリカに 3 年間勤務することもある.採用は随時行う.会社見学も歓迎.新規採用を行うのは 2, 3 年ぶり. |
| 2006-04-13 |
東芝ディジタルメディアエンジニアリング(株)(東芝 DME) |
「後追い推薦(内々定後に推薦を依頼)」 |
http://www.toshiba-dme.co.jp/
音響設計学科 OB 在籍.東芝の関連会社で,東芝における PC, HDD, ODD, 携帯電話,デジタル AV 機器,システム LSI などの開発,設計エンジニアリングを担当.東芝製品の音作り,画作りを行っている.マニアックな社員が多く,本人の希望を尊重した配属を行っている.5 月〜 6 月初めまで採用可能.[就職担当からのお願い]自由応募で,ホームページからエントリーを受け付けるが,内々定後,10 月の内定までに推薦を受ける必要があるので,応募する場合は就職担当にひと言,連絡をいただきたい. |
| 2006-04-11 |
日本システムウエア(株) |
あり(1 研究室につき 1 名まで) |
http://www.nsw.co.jp/
組み込みソフト,ロジック,システム LSI のソフトウェア開発.女性も積極的に採用する方針.推薦の場合,原則 2 週間で採否を決定.自由応募から途中で推薦に切り替えることも可能.音響設計学科 OB が在籍. |
| 2006-03-17 |
(株)日立製作所 機械研究所 |
リクルーターエントリー方式が主体 |
http://www.hqrd.hitachi.co.jp/merl/
新幹線車両から家電製品に至る,さまざまな製品の騒音低減のための研究(流体解析,振動解析)を最先端の計測技術を用いて行い,製品設計に反映させる.3 月中であれば,リクルーターが随時,学生ごとに説明可能.福利厚生が充実. |
| 2006-03-08 |
NTT ドコモ九州(株) |
あり,自由応募と並行 |
http://www.docomokyusyu.co.jp/
ネットワーク建設,メインテナンス業務が中心.サービス開発(法人営業)もあり. |
2006-03-08
2005-11-30 |
アルパイン(株) |
推薦のみ(学部卒 1 名,大学院卒 1 名). |
http://www.alpine.com/
カーオーディオの開発.新しい技術に結びつく伝統的なアナログ音響理論を身に付けた人材を求む.応募に際して,自分が働きたい領域を明確にしておいていただきたい(先端技術開発か,商品開発か).採用面接は 4 月 10 日以降,週 2 回程度.音響設計学科 OB が在籍. |
| 2006-03-07 |
(株)ヒューマンテクノシステム |
基本的に「後追い推薦(内々定後に推薦を依頼)」 |
http://www.kkhts.com/
システムエンジニア,ソフトウェア設計者を募集.学科指定なし,国籍不問.会社訪問は随時.3 月 24 日以降,毎週金曜日に採用試験を実施.ソフトの請負会社であり,派遣はなるべくしない方針. |
2006-03-01
2005-12-14 |
富士通テン(株) |
推薦のみ(原則 1 名).2006-03-23:締め切りました. |
http://www.fujitsu-ten.co.jp/
3, 4 月に会社案内(神戸,東京,福岡,名古屋)と工場見学を予定.「新卒」であることだけが応募の条件.留学生は別枠で採用する.音響の卒業生は,神戸本社の音響開発センター勤務になる予定. |
| 2006-02-24 |
スペクトリス(株)ブリュエル・ケアー事業部(ブリュエル・ケアー・ジャパン) |
自由応募のみ |
http://www.bksv.co.jp/
音響設計学科 OB 多数在籍(代表、本部長を含め7名).スペクトリス(株)はイギリスに本社を持つ計測器メーカーの持ち株会社.ブリュエル・ケアー事業部は,デンマークに本社のある Bruel & Kjaer の子会社のようなイメージで捉えてよい.主に日本国内における製品の販売とソフトウェアの開発を担当している.本学での説明会を計画中. |
| 2006-02-22 |
(株)エクシーズ |
あり,自由応募と並行 |
http://www.xseeds.co.jp/
芸工大 OB 在籍.福岡に本社を持つ,コンピュータソフトウェアの受託開発などを行う独立系企業.派遣型が多い業界だが,当社では,いっさい派遣は行わず,仕事はすべて社内で行う.そのために設計,マネージメント,アフターサービスまでを含めたノウハウが社内および個人に蓄積される.会社 PR [PDF]. |
| 2006-02-22 |
富士通九州ネットワークテクノロジーズ(株) |
あり |
http://jp.fujitsu.com/qnet/
芸工大 OB 在籍.画像,音声のメディア信号処理,ネットワークインフラの開発.新人は,川崎の研究所での研修あり.会社とのミスマッチを防ぐために,3 月半ば以降の会社説明会に参加していただきたい.人数がまとまれば,3 月はじめからでも会社案内可能.迷っている場合も OB が対応可能. |
| 2006-02-16 |
ホシデン(株) |
あり(1 名) |
http://www.hosiden.co.jp/
http://www.kosei-net.ne.jp/07site/gyosyu/guide/hosiden/
芸工大のOBが多数在籍.あらゆるセットメーカーと提携して納入している中堅の堅実な部品メーカー.開発された部品はオーディオ機器を始め,非常に多くの領域で応用されている. |
| 2006-02-07 |
NTT 西日本(株) |
あり,自由応募と並行 |
http://www.ntt-west-recruiting.jp/
芸工大 OB が在籍.「応募を決める前に,当社の業務内容をよく調べて,理解していただくことが重要です.」2 月 25, 26 日に福岡でセミナーを予定(ポスター [PDF]).会社見学会も開催可能. |
| 2006-02-01 |
(株)朋栄 |
あり,自由応募と並行 |
http://www.for-a.co.jp/
放送用,業務用映像・音声関連機器を開発・製造・販売・保守サービスするメーカー.新製品の開発担当者を中心に採用(その他の職種も可能性あり).国籍,性別不問.「大学でこれだけはしっかりやった(テーマは学術研究であれば何でもよい)」という人に来てほしい.音響設計学科 OB が在籍. |
| 2006-01-18 |
日立公共システムエンジニアリング(株) |
あり(1 名),自由応募と並行 |
http://www.gp.hitachi.co.jp/
音響設計学科 OB が在籍.2006 年 2 月 23 日に本学にて,OB による就職相談会を兼ねた説明会を予定. |
| 2005-12-15 |
NEC システムテクノロジー(株) |
あり,自由応募と並行 |
http://www.necst.co.jp/
東京,大阪,神戸,広島,岡山,松山に拠点.1, 2 月に各地の拠点で説明会および採用試験. |
| 2005-12-13 |
NTT(持ち株会社) |
あり |
http://www.ntt.co.jp/saiyo/
情報通信の基盤的な研究開発を行う.以下の研究所ごとに採用が行われる.
サイバーコミュニケーション総合研究所 http://www.ntt.co.jp/cclab/
情報流通基盤総合研究所 http://www.ntt.co.jp/islab/
先端技術総合研究所 http://www.ntt.co.jp/sclab/
4 月前半に 2 次選考(プレゼンテーション選考)のピークが来る.
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