【公募】九州大学大学院芸術工学研究院 特定プロジェクト教員(准教授または講師1名)の募集について

このたび,九州大学大学院芸術工学研究院では、下記のとおり教員を募集します。

1.求人件名:准教授又は講師(特定プロジェクト教員)の公募(デザインに関わる情報学分野)

2.機関名:国立大学法人 九州大学(URL http://www.kyushu-u.ac.jp/ja/ )

3.所 属:大学院システム情報科学研究院
 ※勤務地は芸術工学研究院(大橋キャンパス)となりますが、本公募は「高度情報専門人材の確保 に向けた機能強化支援事業」によって行われるものであることから、システム情報科学研究院の所属となります。なお、下記5.(3)の職務等のため、伊都キャンパスで業務を行う場合もあります。

4.募集人員:准教授又は講師1名(特定プロジェクト教員)

5.職務内容:
(1)芸術工学部・芸術工学府における教育
 デザインに関する情報学分野(分担を含む)及び芸術工学特別プロジェクトⅠ~Ⅷ(分担を含む)他
(2)特定プロジェクト教員としての職務
 副専攻科目(全学対象科目)の担当、数理・データサイエンス教育研究センター合宿への参加等
(3)試験監督等の業務
(4)専門分野に関する研究
<備考>
 授業科目および研究指導については、採用者の意向を踏まえて相談の上、決定します。

6.勤務地:九州大学大橋キャンパス
〒815-8540 福岡市南区塩原4丁目9番1号
(ただし集中講義等は伊都キャンパスで行う場合があります。)

7.雇用期間:
5年(最長2033年3月31日まで雇用期間を延長することがあります。職階上の昇進はありません。)
ただし、本学における2回以上の有期労働契約の通算は、10年を超えることができません。
 
8.着任時期:2027年1月1日以降の早い時期

9.応募資格(その職に求められる具体的な条件):
芸術工学への深い関心と理解があり、次の条件を満たす教育・研究のできる方
1) 博士の学位もしくは相当する業績を有すること
2) デザインに関わる情報学分野で優れた業績があること
3) デザインに関わる研究、関連する計画、プロジェクト実施等の実績があることが望ましい
4) 査読付き学術論文、著書、作品等、自身が筆頭であるものの実績があることが望ましい
5) 自身が代表者である競争的外部資金等の獲得実績があることが望ましい

10.待遇
1) 賃金:経験等に基づき本学の関係規程により決定します。
2) 就業時間:専門業務型裁量労働制により7時間45分働いたものとみなされます。
3) 休日:土日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
4) 加入保険:雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金

11.提出書類:次の書類を作成し提出してください。
※1)~8)は下記URL内の様式に記入すること。
https://storage.design.kyushu-u.ac.jp/public/r3qQwA4J2UtAL4ABiXNo8QhaESk0dmLIpxsUKdcvrxsw
1) 略歴
2) 教育研究業績(作品等を含む)
3) 研究指導関連業績
4) 教育にかかる活動状況
5) 国内外の学会における活動等(所属学協会及び役職・委員歴、主要な会議での委員歴等)
6) 社会における活動等
7) 科学研究費・共同研究・受託研究等の競争的研究資金や奨学金等の外部資金の獲得状況(代表分)
8) 科学研究費・共同研究・受託研究等の競争的研究資金や奨学金等の外部資金の獲得状況(分担)
9) 主要な論文・作品・活動実績等(5編以内)
10) 応募者について意見を伺える方2名以上の氏名、所属および連絡先(様式なし)
11) これまでの研究・実務概要(様式なし:A4判・2,000字程度)
 ※原則として、応募書類は返却しません。
 ※応募書類・資料等に含まれる個人情報は、本教員選考以外の目的で使用することはありません。

12.書類宛先・問い合わせ先:
提出書類一式をフォルダに入れてパスワード付きで圧縮したもの(ZIPファイル等)を下記の照会先の教員宛にメールで提出してください。その際、メールの件名を「九州大学・デザインに関わる情報学分野教員応募」としてください。また、圧縮ファイルのパスワードを別途メールでご連絡ください。
ファイル形式は可能な限りPDFとしてください。圧縮後のファイルサイズが5MBを超える場合は、書類一式を安全にダウンロードできる場所に置き、そのURLをメールでご連絡ください。
応募メール受領後に、受領確認の返信をします。3日以内に受領確認の返信が届かない場合は下記照会先までご連絡ください。

13.募集期間:2026年8月3日(月)から9月30日(水)まで(17時必着)

14.選考方法等:書類選考
応募書類により選考します。なお、選考の過程で対面もしくは遠隔での面接を実施することがあります。

15.照会先
〒815-8540 福岡市南区塩原4-9-1 
九州大学大学院 芸術工学研究院 教授 牛尼剛聡
メール:ushiama@design.kyushu-u.ac.jp  電話:092(553)4469

備 考
〇九州大学では、男女共同参画社会基本法(平成11年法律第78号)の精神に則り、教員の選考を行っています。(男女共同参画推進室 https://danjyo.kyushu-u.ac.jp/)
〇九州大学では「障害者基本法(昭和45年法律第84号)」、「障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号)」及び「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律(平成25年法律第65号)」の趣旨に則り、教員の選考を行います。
〇過去に学生に対するセクシャルハラスメントを含む性暴力等を原因として懲戒処分等を受けた場合には、処分の内容及びその具体的な事由を履歴書等に必ず記入願います。虚偽の記載があった場合には、採用取消や懲戒処分等の対象となることがあります。

空想文房具展 デザインコンテストのご案内

2026年7月31日(金)から2026年8月3日(月)の期間に大橋キャンパスにて開催した「空想文房具展」のWeb版を公開しました。あわせて、オンライン人気投票を実施しますので、ぜひご参加ください。

本展示会では、インダストリアルデザインコースで学ぶ3年次の学生たちが、約2か月の授業でデザイン・試作した5種類の文房具(ペン、ペン立て、はさみ、テープカッター、電卓)を展示しています。
学生一人ひとりが自由に文房具シリーズのコンセプトを立て、色や形、素材で表現しています。

この授業では、使い勝手やものづくりの制約に縛られずに自由に発想することを大切にし、抽象的なコンセプトやイメージを製品の外観でわかりやすく伝えるための考え方や表現力を身につけます。


▪オンライン人気投票期間
2026年8月31日まで
▪オンライン人気投票結果発表
「空想文房具展(web版)」サイトにて、2026年9月頃公開予定
参照リンク

令和9(2027)年度芸術工学部編入学試験合格者の発表について

このことについて下記のとおりお知らせします。

(詳細は下記PDFファイルをご確認ください)

掲載期間 2026.8.62026.8.17

添付ファイル

「メディアデザイン総合プロジェクトⅠ」前原山笠のデザイン提案続報 ― 学生のデザインが地域の山笠として完成・滑走しました

6月にご紹介した芸術工学部メディアデザインコースの授業「メディアデザイン総合プロジェクトⅠ」における前原山笠のデザイン提案が、このたび新たな展開を迎えました。

授業では、学生たちが糸島市前原地区の伝統行事「前原山笠」の新たな山笠デザインを提案し、地域の皆さまへデザインを贈呈しました。その後、地域では学生の提案をもとに、実際の山笠制作が進められました。

山笠制作ではさまざまな課題もあり、当初は翌年の完成を目指す予定でしたが、地域の皆さまは「自分たちの山は自分たちの手でつくろう」と力を合わせ、6月末から毎晩公民館に集まって制作を進められました。学生が提案したデザインをもとに、試行錯誤を重ねながら急ピッチで制作が進められ、地域と大学との協働によるものづくりが実を結びました。

そして、新たな山笠が完成し、2026年7月25日に「前原山笠」が開催されました。9つの行政区(老松町・筒井町・前原西町・北本町・南本町・北新地・前原東町・上新町・上町)がそれぞれ山笠を出し、勢い水を浴びながら町内を駆け抜けました。芸工がデザインで協力した「九番山笠・北新地流」も勇壮な姿で町を駆け抜け、多くの方々に披露されました。

本プロジェクトは、授業で生まれたデザイン提案が地域に受け継がれ、多くの人々の手によって形となり、実際の伝統行事の中で息づく貴重な実践例となりました。

【作品募集】2026アジアデジタルアート大賞展 FUKUOKA

「アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA(ADAA)」は、九州大学が中心となって主催するメディアアートコンペティションです。2001年の創設以来、クリエイターの発掘・育成の場として、多くの優れた作品を国内外へ発信してきました。

26回目を迎える本年も、発足以来一貫して追求してきたテーマ「論理的思考を基盤にした高い芸術的感性」を掲げて、作品を募集しています。

  受賞作品は、2027年3月に福岡市美術館で開催する「2026アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA」受賞作品展にて展示し、アジアの交流拠点である福岡からさまざまな人へあなたの作品や活動を発信することができます。

今年も、みなさまからのご応募をお待ちしております。

募集概要

募集期間
2026年6月24日(水)~9月9日(水) 

募集カテゴリー・部門
○一般カテゴリー
優れた技能と高い芸術性を持つプロフェッショナルクリエイターを目指す方々を対象とします。法人、学生の方もご応募いただけます。
部門:静止画/動画/インタラクティブアート/エンターテインメント(産業応用)
学生カテゴリー
デジタルアートに興味のある方、スキルアップを図る学生のためのエントリーコースです。高校生以下の方の作品も募集します。サークルなどのグループによる応募も可能です。
部門:静止画/動画/インタラクティブアート/エンターテインメント(産業応用)

応募方法
公式ウェブサイト(https://adaa.jp/)からエントリーのうえ、ご応募ください。
応募時に、作品概要(コンセプト等)と制作手法(使用ツール、サービス、独自プログラムの有無等)を明記してください。

賞の体系
アジアデジタルアート大賞
カテゴリー[一般] [学生]の全部門から最も優れた作品1点
奨励金50万円(公益財団法人柿原科学技術研究財団より授与)
大賞
アジアデジタルアート大賞に選ばれた部門を除く、カテゴリー[一般] [学生]の各部門からそれぞれ1点
学生カテゴリー各部門大賞に奨励金5万円(公益財団法人柿原科学技術研究財団より授与)
文部科学大臣賞
カテゴリー[一般] [学生]静止画部門・動画部門大賞から1点
経済産業大臣賞
カテゴリー[一般] [学生] インタラクティブアート部門・エンターテインメント部門大賞から1点
福岡県知事賞
カテゴリー[一般] [学生]全部門から、デジタル技術の面で先進性や優位性と豊かな感性が融合した作品1点に授与
福岡市長賞
カテゴリー[一般] [学生]全部門から、福岡市の発展に寄与できる作品、もしくは福岡市に在住の作者が制作した優れた作品1点に授与
奨励金10万円授与
優秀賞
入賞 ほか

スケジュール(予定)
作品募集:2026年6月24日(水)~9月9日(水)
受賞発表:2026年11月下旬
受賞作品展:2027年3月2日(火)~3月7日(日)会場:福岡市美術館
表彰式:2027年3月6日(土)会場:福岡市美術館

主催
2026アジアデジタルアート大賞展実行委員会
〔九州大学/福岡県/福岡市/北九州市/西日本新聞社/LOVE FM〕

■問い合わせ先
アジアデジタルアート大賞展実行委員会事務局(九州大学大学院芸術工学研究院内)
Mail:adaadesign.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。

添付ファイル
参照リンク

大学院芸術工学府 修士2年の濱田凌さんが、『MEN’S NON-NO 8・9月合併号』に掲載されました

大学院芸術工学府環境設計コース修士2年の濱田凌さんが、2026年7月9日発売の『MEN’S NON-NO 8・9月合併号』(集英社)に掲載されました。

濱田さんは、大学院で建築の意匠設計や展示什器の再活用に関する研究に取り組むとともに、美術作品の制作や花・植物を用いた表現活動を行うフラワープロジェクト「約束」を主宰しています。

今回の紙面では、研究活動を通して培った空間や素材に対する視点をもとに、日常に花を迎え入れるヒントについて紹介しています。
           
      

掲載記事出典
写真:Yu Teramoto

添付ファイル

【重要】令和9(2027)年度 博士後期課程【2027年4月入学(2次募集)】及び 令和9(2027)年度 博士後期課程【2027年10月入学(1次募集)】学生募集要項を 公開しました。

詳細は以下参照リンクからご確認ください。

参照リンク

芸術工学図書館 サイエンス・プランター Vol.34「人とAIの〈間〉のデザイン -AI共生社会の未来像-」

九州大学芸術工学図書館は、セミナーシリーズ「サイエンス・プランター Vol.34」を開催します。
サイエンス・プランターは、九州大学芸術工学図書館が開催しているサイエンスカフェ形式の気軽な雰囲気のセミナーシリーズです。九大芸術工学部の教員や学生が行っている研究を紹介し、新たな興味の「芽」を育むことをコンセプトとしています。

今回は現役大学院生の森部想水さん(芸術工学府 博士後期課程3年)が登壇します。
森部さんの研究分野は、人間と機械・AIの間のやりとりを扱うヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)です。
AIから望ましい結果を得るためには、AIそのものだけでなく、人間とAIの関係性について理解を深めることが重要です。
今回のセミナーでは「人とAIの〈間〉のデザイン -AI共生社会の未来像-」と題して、人間とAIの対等な関係づくりを目指す森部さんの研究についてお話いただきます。

◆講師のコメント
LLM(大規模言語モデル)の普及以降、AIは急速に身近な存在になりました。本講演では、人間とコンピュータ、人間と情報をつなぐ存在としてのAIを、HCI(Human-Computer Interaction)とAIエージェントをキーワードに考えます。AIとの共生が当たり前になった社会の未来像を、著名な創作物・プロダクト・研究を取り上げながら、学生としてHCIの研究を行う環境にも触れつつ考察します。

◆イベント概要
日時:2026年7月24日(金) 17:00–18:00
場所:九州大学芸術工学図書館 1F 閲覧ホール(大橋キャンパス)

申込不要、参加無料 どなたでもご参加いただけます
飲み物はペットボトルや水筒など、蓋の閉まるものをご持参ください。

◆講師紹介|森部想水
九州大学大学院芸術工学府 博士後期課程3年。次世代研究者挑戦的研究プログラム(K-BOOST)生。専門はHCI・AIエージェント・推薦システム・教育システム・自然言語処理・言語学。2021年九州大学芸術工学部卒業、2024年同大学院芸術工学府にて修士課程修了。2024年度より牛尼研究室にてHCI・AIエージェント・推薦システムに関する研究を行う。AIを便利な道具としてではなく対等な相手として捉えた環境に関心があり、人とAIが協働する関係のデザインを研究している。芸術工学図書館にて平日夜間・土曜にカウンター業務に従事。

◆問い合わせ先
九州大学芸術工学図書館 情報サービス係
TEL: 092-553-9490
E-mail: tgsabisu@jimu.kyushu-u.ac.jp
参照リンク

【応募締切9/15】「SDGsデザインインターナショナルアワード2026」参加募集のお知らせ

SDGsデザインインターナショナルアワードは、九州大学大学院芸術工学研究院および韓国 東西大学 Asia Design College Consortium (ADCC)を中心に運営する、若者の創造的なアイデアを発掘し、持続可能な社会づくりに活かすことを目的とした国際デザインアワードです。
2019年の創設以来、毎年開催しており、今年で第8回を迎えます。

今年のテーマは、
「持続可能でインクルーシブな未来をデザインしよう!」

あなたの志と創造力を、世界に届けてみませんか。
広く、そして深く、人々の心に響く提案をお待ちしています。


テーマ
持続可能でインクルーシブな未来をデザインしよう!

サブテーマ
1.レジリエントな都市・コミュニティと包摂的ウェルビーイング
防災・減災、コミュニティ共創、ユニバーサルデザイン、高齢社会、多文化共生、持続可能な地域づくりなどを対象とします。
2.サステナブル・グリーンデザインと気候変動対策
都市・コミュニティと自然環境をつなぐテーマです。循環型社会、脱炭素、グリーンインフラ、生物多様性、持続可能なライフスタイルなどを対象とします。
3.ブルーサステナビリティ:海洋・水環境と未来の生態系
海洋環境、水資源、沿岸地域、生態系保全、持続可能な観光、循環型ライフスタイルなどを対象とします。
4.その他
上記以外にも、SDGsや持続可能な未来に関連するテーマを自由に提案できます。

■募集概要
募集期間:2026年8月1日(土) ~ 2026年9月15日(火)
応募資格:世界中の大学、大学院、専門学校、高等学校等に在籍する学生(社会人学生を含む)
                      デザイン分野以外を専攻する学生の応募も歓迎します。
応募カテゴリー:グラフィックデザイン、プロダクトデザイン、サービスデザイン、ファッションデザイン、建築、都市計画、社会課題解決、その他関連分野
応募方法:添付ファイルの応募用紙(Word形式またはPDF形式のいずれか)に必要事項を記入のうえ、メールアドレス(dsusdgscenter@gmail.com)までお送りください。
       
■審査スケジュール
• 一次審査結果発表:2026年10月上旬
• 最終審査結果発表:2026年10月下旬
• 国際授賞式 :2026年11月5日(木)

■賞の内容
• 金賞(1組):KRW 3,000,000 + 賞状
• 銀賞(1組):KRW 2,000,000 + 賞状
• 銅賞(1組):KRW 1,000,000 + 賞状
• 入賞:電子賞状
• 高校生特別賞:電子賞状

■主催
SDGs Design International Awards 2026 実行委員会
Faculty of Design, Kyushu University, Japan. Asia Design College Consortium (ADCC), Dongseo University, Korea

協力
Socialin

■お問い合わせ
• 日本(九州大学大学院芸術工学研究院 SDGsデザインユニット) sdgs@design.kyushu-u.ac.jp
• 韓国(Asia Design College Consortium (ADCC)) dsusdgscenter@gmail.com

添付ファイル
参照リンク

秋だ!みんながクリエーター「映画づくりワークショップ」を開催

2026年9月から10月にかけて、九州大学大橋キャンパスにて、子どもたちを対象とした「映画づくりワークショップ」を開催します。

本ワークショップでは、プロの映画監督や著名なプロデューサーが講師を務めるほか、九州大学芸術工学部の教員や学生がサポートし、企画から上映までの映画づくりを体験できます。

ワークショップでつくった作品は、2027年3月に開催予定のふくおか国際映画祭「キネマルシェ」で上映される予定です。


開催日:9月19日(土)・20日(日)・22日(火・祝)・23日(水・祝)・26日(土)・27日(日)、10月12日(月・祝)

時間:10:00~16:00(12:00~13:00 は休憩時間)/各日

会場:九州大学大学院芸術工学研究院(大橋キャンパス)
     福岡市南区塩原4-9-1 ※西鉄大橋駅から徒歩5分

対象:映画づくりに興味のある小学5・6年生/中学生/高校生

参加方法:以下の応募フォームからお申し込みください。 ※申込締切は7/31まで
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfgegAcykEnyOMLpatnqpiUCfFiFi8DI7q1XfG8P5dRbIoa6g/viewform
ワークショップ参加者には、第3回ふくおか国際映画祭の家族無料招待券(ファミリーチケット)をプレゼントします。

主催:文化庁/九州大学大学院芸術工学研究院
※文化庁委託事業「インクルーシブな映画による総合芸術プロセスの開発―小中高生対象のモデル創出―」として開催されます。

後援:福岡県教育委員会/福岡市教育委員会/福岡県/福岡市

協力:第3回ふくおか国際映画祭 With Everyone/一般社団法人クリエイティブ共生都市

添付ファイル
参照リンク