
「Fukuoka Wall Art賞」は、美術分野のアーティストの作品を広く募集し、福岡市内の仮囲い等を活用したまちなかでの発表の場と作品を展示・販売する機会を提供することで、アーティストのさらなる活躍の場につなげるとともに、アートによるまちの賑わいの創出を図ることを目的としています。
受賞作品は、2022年9月30日(金)~10月3日(月)に開催される「アートフェアアジア福岡2022」で展示されます。



九州大学Webサイトの「芸術工学研究院 研究紹介」ページに、環境設計部門 吉岡智和准教授の『地震被害写真から建物が経験した地震応答を推定する』が掲載されました。
下記参照リンクよりぜひご覧ください。

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日時|2022年9月18日(日) 11:00〜19:002022年9月19日(月・祝) 10:00〜16:00
*プログラムにより、開催日・開催場所が異なります。
会場|
久留米シティプラザ展示室2&3、スタジオ3&4
(福岡県久留米市六ツ門町8-1 2階、4階)
参加費|無料
当日は会場で、音のない世界に関する多様なイベントが実施されます。
イベントによっては要予約となっていますのでご注意ください。
ご予約・詳細についてはこちらのウェブサイトをご覧ください。
内容についてのお問い合わせ|
九州大学大学院芸術工学研究院 社会包摂デザイン・イニシアティブ ソーシャルアートラボ
MAIL: sal-cul@design.kyushu-u.ac.jp
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2022年7月3日(日)に九州大学芸術工学部主催で開催した、2022年度コンサートシリーズ「鍵盤三景」第1回目『日加の現代キーボード―Vox Fibrae―』の演奏動画を芸工公式YouTubeで公開しました。
ピアノ。白鍵52、黒鍵36の計88を備え、広い音域と深い音楽性は多くの音楽家を魅了し続けています。「鍵盤三景」は、このピアノという楽器をベースに、アコースティック、プリペアド、エレクトロニクスといった方法で最先端の鍵盤音楽の歴史、現在、そして未来を俯瞰しようとするものです。
今回の一連の演奏会は、2022年2月に行われた”Feldman meets freq”を前身としています。九州大学芸術工学部が誇る設備で、芸工内外の優れた作曲家、演奏家の音楽をお楽しみください。鍵盤の別の一面を新たな視点でご覧いただければ幸いです。
なお、「鍵盤三景」は、10月に第2回目『ハイパーピアノ:鍵盤を越えて』、2023年1月に第3回目『ゾンビピアノ』を開催予定です。
詳細はPeatixイベントページをご参照ください。
鍵盤三景『日加の現代キーボード―Vox Fibrae―』
■開催日時:2022年7月3日(日)16時開演、15時半開場
■会場: 九州大学大橋キャンパス音響特殊棟
*本コンサートで演奏した8つの楽曲を芸工公式YouTubeで公開しています。
| 参照リンク |
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社会包摂デザイン・イニシアティブの2021年度活動報告書「社会包摂とデザイン ー何をみるか、どこからみるかー」が株式会社マガジンハウスのウェブマガジン〈こここ〉に掲載されました。
〈こここ〉は「個と個で一緒にできること」を合言葉に掲げ、マガジンハウスが2021年4月に創刊したウェブマガジンです。
福祉をたずねるクリエイティブマガジンとして、福祉発のユニークなプロジェクト、プロダクト、カルチャー情報から、現代社会を捉えるための思想や書評、対談まで幅広い情報を発信しています。
掲載内容
ウェブマガジン〈こここ〉2022年8月5日配信ニュース【書籍・アーカイブ紹介】
「社会包摂とデザイン」をテーマにした〈九州大学社会包摂デザイン・イニシアティブ〉2021年度活動報告書が公開。Webからダウンロード可能
執筆:北川由依
編集:岩中可南子(こここ編集部)


九州大学Webサイトの「芸術工学研究院 研究紹介」ページに、
ストラテジックデザイン部門 田村良一准教授の『デザインをシステムとして捉える』が掲載されました。
下記参照リンクよりぜひご覧ください。


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