
JAGDA国際学生ポスターアワード2026において、芸術工学部メディアデザインコース4年の矢野瑞己さん(野村勝久研究室)が、銀賞および審査員賞(皆川 明)を受賞しました。
この賞は、国内外の優れた若い才能を発掘・顕彰するとともに、グラフィックデザインの新たな発展と進化を目指して創設された国際的なコンペティションです。今年は「Harmony」をテーマに作品を募集し、世界31の国と地域から過去最多の応募総数3,599作品の応募がありました。
銀賞は、数多くの応募作品の中からわずか5作品に贈られる賞です。
今回、矢野さんの作品「Takt」は、銀賞と審査員賞をダブル受賞しました。
受賞作品は、2026年11月25日(水)~12月7日(月)の期間、東京の国立新美術館にて展示されます。
受賞作品の詳細は、以下の公式サイトをご覧ください。
【銀賞】【審査員賞(皆川 明)】
作者:矢野瑞己(芸術工学部メディアデザインコース4年)
作品名:「Takt」
※指揮者協力:山田朝陽(芸術工学部環境設計コース3年)
この賞は、国内外の優れた若い才能を発掘・顕彰するとともに、グラフィックデザインの新たな発展と進化を目指して創設された国際的なコンペティションです。今年は「Harmony」をテーマに作品を募集し、世界31の国と地域から過去最多の応募総数3,599作品の応募がありました。
銀賞は、数多くの応募作品の中からわずか5作品に贈られる賞です。
今回、矢野さんの作品「Takt」は、銀賞と審査員賞をダブル受賞しました。
受賞作品は、2026年11月25日(水)~12月7日(月)の期間、東京の国立新美術館にて展示されます。
受賞作品の詳細は、以下の公式サイトをご覧ください。
展覧会「JAGDA国際学生ポスターアワード2026」
会期:11月25日(水)~12月7日(月)
会場:国立新美術館 展示室1C
贈賞式:11月29日(日)16:00〜17:30(予定)

